中古医療機器の販売・買取なら株式会社ボンドジャパン

ホーム /  販売製品一覧 /  2020-ZEISSが魅せる究極のシンクロ。LUMERA 700 × RESIGHT 700 / 22665 / OPMI LUMERA 700 + RESIGHT 700

商品詳細

2020-ZEISSが魅せる究極のシンクロ。LUMERA 700 × RESIGHT 700  | カールツァイスメディテック株式会社  | OPMI LUMERA 700 + RESIGHT 700

お気に入りお気に入り 印刷印刷
コメント
「OPMI LUMERA 700 + RESIGHT 700」は、ドイツの光学機器メーカーであるZEISS(カール・ツァイス)社が開発・製造している、眼科手術用の高級手術顕微鏡システムです。 眼科手術の中でも、特に難易度の高い「白内障手術」や「硝子体(網膜)手術」をシームレスに行うために、顕微鏡本体と広角眼底観察システムを組み合わせた構成になっています。 RESIGHT 700(広角眼底観察システム)顕微鏡の下部に取り付けて使用する、網膜や硝子体(眼球の奥側)を観察するための非接触型システムです。
仕様
卓越した視認性: 特殊な照明技術(SCI:ステレオ同軸照明)により、眼球の細部や徹照(赤色反射)を非常に明るく鮮明に捉えることができます。多機能な拡張性: 白内障手術での乱視矯正用眼内レンズ(IOL)の正確な固定をサポートするデジタルガイド機能や、術中にリアルタイムで目の断層写真を確認できる術中OCT(RESCAN 700)などのシステムと連携できます。
構成
顕微鏡ヘッド: カール・ツァイスの超高性能レンズを搭載し、明るくシャープな立体視を提供します。 SCI(ステレオ同軸照明)システム: 白内障手術などで重要な「赤色反射(徹照)」を安定して得るための、ツァイス独自の照明機構です。 サスペンションアーム / スタンド インバーター(Invertertube): RESIGHT 700などの広角眼底レンズを通すと像が上下左右に反転するため、それを正像(正しい向き)に戻すための光学チューブです。 LUMERA 700ではこれが自動連動します。 メイン鏡筒が電動インバータ、助手鏡筒が手動インバータ方式になります。 ・Resight 700 ホルダー・回転メカニズム: 手術のフェーズ(白内障から硝子体への移行など)に合わせて、レンズを術野に出し入れする電動・手動の駆動部です。非接触眼底観察レンズ

スマホ スマホで確認

あなたは医療関係者ですか?

このホームページは、医療機関、医療関連施設向けの商材が含まれております。

一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんのでご了承ください。

閲覧履歴

都道府県

対応エリア

医療機器の販売、買取、日本全国対応いたします。

北海道

東北

青森

岩手

宮城

秋田

山形

福島

関東

東京

神奈川

埼玉

千葉

茨城

栃木

群馬

甲信越

新潟

長野

山梨

東海

愛知

三重

岐阜

静岡

北陸

富山

石川

福井

近畿

大阪

京都

兵庫

滋賀

奈良

和歌山

中国

広島

鳥取

島根

岡山

山口

四国

徳島

香川

愛媛

高知

九州・沖縄

福岡

佐賀

長崎

熊本

大分

宮崎

鹿児島

沖縄