汎用超音波画像診断装置
GEヘルスケア・ジャパン株式会社
Vscan Air SL
特長<1>ワイヤレス
Vscan Air とモバイル端末の接続はWi-Fi DirectとBluetoothによる完全ワイヤレス方式です。充電も置くだけのQi規格ワイヤレス方式。
特長<2>高画質
セクタ探触子には,GEヘルスケアが独自に開発したXDclearプローブ技術を採用。単結晶クリスタルを探触子に用いることで広域帯かつ高感度なプローブの設計が可能になり,従来を超える画質を実現しました。
特長<3>パルスドプラ・Mモード搭載
パルスドプラとMモードも新たに搭載され,全ての探触子及びプリセットで使えるようになりました。これにより,血流情報や特定部位のモーション評価が可能となり,医療従事者のより正確な,多角的な情報を用いた検査が可能となりました。
特長<4>自由
本体機能とプローブの一体型で,超音波画像の表示や操作は,お手持ちのスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末※で行えます。
特長<5>アクティブ
1.22メートルの落下試験(MIL-STD-810G),IP67の防塵・防水規格もクリア。
ワイヤレス超音波画像診断装置
富士フイルムメディカル株式会社
iViz air Linear
プローブとの接続ケーブルが不要な、ワイヤレスタイプの超音波画像診断装置です。
汎用超音波画像診断装置SonoSite iViz
富士フイルムヘルスケア
P21292-07
最適なイメージを迅速に描出する画像処理機能を兼ね備え、
臨床現場の多様なニーズに応える“モバイルソリューション”を提供します。
親指のみで調整、操作性を追求した新インターフェース
デプス、ゲイン、スケールなどを、親指一本で制御可能。プローブ使用時など、片手が塞がっている状況での操作性を追求しました。
スマートフォンと同じような操作感で、指先を動かすだけで画像を拡大させたり、表示範囲の変更などの各種操作をすることができます。
約70,000枚分の画像を保存できるメモリを内蔵。豊富な画像を参照可能で、ストレージへの転送作業も低減できます。
交換式バッテリを搭載し、約1時間(スタンバイ状態で約8時間)使用が可能。充電によるダウンタイムをなくします。
イメージをオプティマイズ
観察深度に合わせた画質設定をワンタッチで選択。見たい画像をいち早く導き出すことができ、診療の質・スピードを高めます。
https://www.fujifilm.com/jp/ja/healthcare/ultrasound/sonosite/iviz
超音波診断装置
フクダ電子株式会社
UF-760AG+
本装置は、プローブより超音波パルスを体内に放射し、それによる臓器などからの反射信号を用いて断層像を得る汎用超音波画像診断装置です。また、ドプラ効果による血流情報の表示も可能です。
●デジタルビームフォーマや高感度カラードプラなどによりHigh Qualityな画質が得られます
●優れたポータビリティーで様々なシーンでの活用が可能
●モニタ表示や操作パネルに日本語を採用。また、2色発光キーで暗所での視認性も良好
●ワンタッチで画像パラメータを調整するEasy Optim.オプション搭載可能
●トータルなデータ管理を可能とするデータマネージメントシステムDMAS搭載
超音波診断装置
富士フイルムヘルスケア
ARIETTA Prologue