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商品情報

商品コード 22178
商品名 超音波診断装置
メーカー 富士フイルムヘルスケア
型式 ARIETTA 65
商品ステータス 新着
価格
コメント 本製品は、クリニックから中規模病院を対象とした普及機種でありながら、上位機種「ARIETTA 850」(アリエッタ 850)の画像処理技術やアプリケーションの一部を搭載したことで、高画質や、多様な検査への対応を実現します。また、可動範囲の大きいモニタアームによって、長時間の検査に伴う検査者の負担の軽減が期待できます。さらに、パネルレイアウトをユーザーが直感的に操作をスムーズに行えるデザインとし、内科、外科、循環器科など幅広い診療科において円滑な検査を可能にします。 超音波診断装置は、非侵襲で被検者の身体の負担が少なく、リアルタイムに体内を画像化できるため、医療現場で欠かせない検査機器となっています。また、持ち運びが容易な上、検査の際に特別な環境を必要としないことから多くの医療機関に普及しています。一方、探触子の当て方によって描出される画像が変わってくるなど検査者への依存性が高いことや、探触子を持ちながらパネルを操作するため、長時間の検査は検査者に身体的な負担がかかるという問題があり、いかにスムーズな操作を行えるかという点も超音波診断装置の重要な要素となっています。 日立は、1960年に世界で初めて医用超音波診断装置を開発して以来、画質の向上やアプリケーションの提供に加え、検査者の負担軽減に努めてきました。2017年4月に発売した上位機種「ARIETTA 850」では、探触子の機能強化や、身体内の組織の深さに関係なく焦点を合わせられる機能を搭載したことに加え、検査者の負担軽減を考慮した設計としたことで、円滑な検査の実施をサポートしてきました。
仕様 ・CWドップラー ・DICOM
構成 ・コンベックス(C253) ・リニア(L442) ・セクター(S11) ・白黒プリンタ
状態

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